夫婦でクラウドソーシングで作文開発をやっと

先日、母親がサイドワークで収益を稼ぎたいというため、
仕事柄、どうも目立ってパートタイマーができないこともあって、
自分がクラウドソーシングでやる論文開発の商売を勧めてみました。
最初は論文なんて書いた対応ないと難色を示していましたが、
それでもいくつか契約して書いているうちに、
だんだんと慣れてきたのか、毎日のように論文を書き出し、
夜はレジャーばかりやっていた母親が、今ではきっと、
PCに向かって論文の開発にいそしむようになりました。
WPの用法も先日マスターしたようです。

私のほうも求めた以来、諦める動機にもいかないので、
論文開発を進めているのですが、
仕事での忙しさもあって、最近はさほど論文が書けず、
母親に丸ごと負けているような感じがします。
母親がどのくらいのギャラになっているのかわかりませんが、
本音、母親にはまったく取りこぼしたくないと思っていて、
もっと論文の開発をやっていきたいと思っています。

夫婦でクラウドソーシングで作文開発をやっと

中和のしくみなどについて教育をしていました

調整のしくみなどについて受講しました。うすい塩酸にBTB溶液を通算滴与えます。うすい水酸化ナトリウム水溶液を加えていくと液は中性になります。再びうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えていくと、液はアルカリ性になります。中性の液を蒸発させて、顕微鏡やルーペで観察すると、塩化ナトリウムが残ります。発生した塩化水素と水酸化ナトリウムを意見させます。塩化コバルト用紙が青色から赤色に変わることから、水ができたことがわかります。酸とアルカリを組み合わせるとたがいに打ち消し合います。これを調整といいます。次は、紫キャベツ液を使って挿図をかく振舞いについてだ。紫キャベツ液を画用紙にぬって乾かします(3回くり戻す)。私のまわりの水溶液を用意します(酸性・中性・アルカリ性のものを長々取り集める)。ペンで原稿をしてから挿図をかきます。ためしぬりをしてみると、どういう色調になるのかが想像できます。またおんなじ液でも水で薄めると、ちがう色調を出すことができます。知らないことが知れて良かったです。

中和のしくみなどについて教育をしていました